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2019年3月12日
ダンス王国Shizuoka コミュニティダンス・ワークショップ

近年生まれた装飾男子という造語。それは肉欲的でない今の日本社会に多く見受ける男性の状況ということ。

社会の流れと本能的な部分のかい乖離に戸惑うからだはどうすればいいか。

大切なのは、もし完成された理想の男性像などがあってもまずは現状を否定せずに外に見せる事。

それが今も生きること。それが今あるばき漢の始まりとなる。

  • 日時:3月19日(土)19時~21時
  • 会場:静岡市民文化会館地下1Fリハーサル室
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  • 2019年3月12日

    紙匠”雅”共催イベント

  • 自然の中参加者が書道を行い、その書からイメージした動きをチェロの生演奏の中踊るイベント企画。これはワークショップのように参加者全員で踊ろうというものでなく、自然の中で食事を楽しみ、ゆったりと過ごし、踊りたい人は踊り、見たいだけの人は見るというようなイベント。かっちりとしたものでなくこういうイベントは参加者も構えず気楽だと思います。心が踊れば踊り。
  • 2019年3月12日

    2003年~2014年12月

    創作クラス

  • 11年間所属したダンススタジオでのレギュラークラス。創作クラスの子供たち一人一人、私の想像のつかない踊りをたくさん見せてくれた。文科省公認、小中学の教師へ向けた創作ダンスWEB教材にともに出演。
  • 2019年3月12日

    Annex Sengawa Factory主催 

    2人組になりお互い相手を観察、ペアの相手のどんな動きが見たいのかを考え、その相手に向け抽象的な言葉によって振り付け。例えば激しい動きなら「弾ける花火」など・・。創造性と共に、その個人の中にある動き、形を導き出すアプローチ。

    2019年3月12日

    宇都宮大学 長谷川ゼミ主催 仙台亘理町逢隈小学校 サマースクール

  • 2012年から参加し、三度目となる仙台被災地の子供たちへのワークショップ。とにかく内面を解放することを目指した内容。音楽を聴いて絵にしたり、みんなで歌を作ってその歌で踊るなどを行いました。子供のみならず親に向けたワークショップもどんどん行いたい。
  • 2019年3月12日

    コピスみよし 三芳町文化会館主催

  • 頭の中を空っぽにして体を動かすことからスタート、後半は見たことのない生き物を袋に描き、中に風船を詰め頭に乗せその生き物になり動く。最後は風船を空へ、中身を空っぽに。袋の素材選びに苦労。最後の風船を飛ばす瞬間は最高でした。(風船は土に帰る素材です)
  • 2019年3月12日

    2013年4月~12月(月1~2回、全13回) 静岡市民文化会館アウトリーチ事業 

  • デイケアセンター久能の里ワークショップ ・ワークショップ基礎作りを含め、約1年をかけ高齢者へ向けたダンス芸術提供事業。今まで生きてきた身体の記憶を外に出す。音楽を絵にしたり、枯れ木や落ち葉から自分だけの植物を作り、それを持って動いたり、色やもののイメージを動きに表すことの抵抗をなくすさまざまなアプローチを行う。子供達とともに踊る回はいっそう輝きが増しました。
  • 2019年3月12日

    静岡市民文化会館アウトリーチ事業  デイケアセンター久能の里ワークショップ

  • ワークショップ基礎作りを含め、約1年をかけ高齢者へ向けたダンス芸術提供事業。今まで生きてきた身体の記憶を外に出す。音楽を絵にしたり、枯れ木や落ち葉から自分だけの植物を作り、それを持って動いたり、色やもののイメージを動きに表すことの抵抗をなくすさまざまなアプローチを行う。子供達とともに踊る回はいっそう輝きが増しました。
  • 2019年3月12日

    静岡市民文化会館主催 駿府町 HAPPY DANCE プロジェクト~ダンス革命2013~ 市民ダンス発表公演「バースデー!!」

  • 静岡市民文化会館主催事業の市民ダンス企画。約3ヶ月かけ市民ダンサーによる実行委員の小作品をつなぎ、舞台作品を制作し発表しました。日常は会社勤めなのプロダンサーでは無い身体、視点から生まれる作品、安倍川の流木などを使った舞台セットと共に美しい空間でした。
  • 2019年3月12日

    アオキカク&つきのわぐま&ダンススタジオOOPS!共同主催 森の踊り~裏高尾にて~ 

    バイオリン演奏:竜馬

  • 前半は自然の中での過ごし方、火起こし、食事の仕方を森林インストラクターの中川健さんよりレクチャー。後半は参加者それぞれが森の中で感じた事から形を創り、竜馬さんのバイオリン生演奏と共に発表しました。子どもから大人まで、解放感はもちろん自然を体感し表現をする機会はたくさんの方に体験して欲しいです。
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