小磯 松美

逃げることの繰り返し人生。

暴君の兄から逃げ、24時間仕事人生から逃げ、海外生活から逃げ、アルバイト生活から逃げ、結婚生活から逃げ、はや65歳。

もう逃げる所はあの世のみ。

感謝して、体をつかいきっている日々を送ることで、いい死に方を迎えられるのでと思い、ソケリッサをやっています。

(写真:伯耆田卓助)

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