津田塾ワークショップ終了報告

アオキ

本日、津田塾大ソーシャル・メディア・センター主催のワークショップを終えました。

路上生活経験者一人ひとりの身体の記憶による踊りの興味のみならず、生きることに直面している身体の記憶は、日々生きることに愚鈍してしまいがちな我々の現在において、何かとても大きなメッセージをそこから汲み取れるのでは?という目線を拡大した話をしました。

私のつたないトークにもかかわらず、20名ほどの参加者が耳を傾け、共に最後に身体を動かしていただけたことに感謝をしています。誘っていただいた津田塾大、坂上さんはじめ津田塾大ソーシャル・メディア・センターのみなさんありがとうございました。